巨人原監督が珍しく正論!?「現役ドラフトは要らない選手の押し付け合い」断固NO

1: 2020/02/20(木) 06:09:48.16 ID:WBtdq6Evp
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3: 2020/02/20(木) 06:11:37.86 ID:LVfFl27nr
巨人 原監督の持論、現役ドラフトは「3月でいいと思う」

巨人・原辰徳監督(61)が、今オフ3つ目の提言を行った。労働組合・日本プロ野球選手会が日本野球機構(NPB)に対して、来季からの導入を要望している「現役ドラフト」についてだ。
 そもそも「現役ドラフト」とは何か。要約すると、出場機会に恵まれない選手を他の球団への移籍で救済する制度だ。5日の定期大会では(1)「12球団がそれぞれ8選手をリストアップ」、(2)「計96人のうち各球団が1人ずつ指名」、(3)「1年に1度、8月に実施」、(4)「リストは非公表」などの内容が検討されたもようだ。

 同大会の翌日、原監督は持論を展開した。導入に賛成の姿勢を示し「俺は3月でいいと思うんだよね。8月となると“じゃあ来季(の戦力)な”ということになる」。優勝、CS出場争いが佳境を迎える夏場以降では、既に球団はチームを編成済み。来季の戦力としての要素が強くなる。シーズン前ならば、同年の戦力と見ることになるだろう。

全文
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/12/11/kiji/20191210s00001173273000c.html

6: 2020/02/20(木) 06:14:31.20 ID:27FBll5xd
他球団が要らないなら残留ちゃうの
押し付けなるんか

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